マザーズ指数騰落レシオ(5月24日)


2019年5月24日(15:15 PM) 時点

マザーズ指数
883.18 [前日比 -0.72ポイント (-0.08%) ]

東証マザーズ指数先物(期近)
881 [前日比 +5.00ポイント (+0.57%) ]

東証マザーズETF
671 [前日比 -3ポイント (-0.44%) ]

騰落レシオ(25日)
80.13 [前日比 +0.66ポイント]

騰落レシオ(75日)
89.36 [前日比 0ポイント]

騰落銘柄数
上昇:   144
下落:   160
変わらず: 9

 本資料は、情報提供のみを目的として作成したもので、いかなる有価証券等の売買の勧誘を目的としたものではありません。また、一般的あるいは特定の投資助言 を行うものでもありません。本資料は、信頼できると判断した情報源から入手した情報・データ等をもとに作成しておりますが、これらの情報・データ等また本資料の内容の正確性、適時性、完全性等を保証するものではありません。情報が不完全な場合または要約されている場合もあります。本資料に掲載されたデー タ・統計等のうち作成者・出所が明記されていないものは、当社により作成されたものです。本資料に掲載された見解や予測は、本資料作成時のものであり予告 なしに変更されます。運用方針・資産配分等は、参考情報であり予告なしに変更されます。過去の実績は将来の成果を予測あるいは保証するものではありません。
光世証券株式会社 
金融商品取引業者 近畿財務局長(金商)第14号 加入協会/日本証券業協会

			

JGBトレーディングフロア(2019年5月24日)


債券相場は上昇。引続き米中の貿易戦争や欧州政治の不透明感で独米長期金利が低下する流れを受けて引続き買いが先行した。20年、30年など超長期債が今年の最低水準を付けた3月末の水準にほぼ並ぶ一方、中長期債の上値の重さが目立ち、イールドカーブのフラット化が進んだ。

【メモ】

5/27 流動性供給入札(286回)落札結果(残存1年超~5年以下対象)最大利回り格差-0.005%、平均利回り格差-0.006%、応札倍率4.87倍(前回4.41倍)/ 日銀買い入れオペ(1-5年,25年超) / 黒田日銀総裁T20サミットで講演(都内)/ 日米首脳会談,共同記者会見
【米】米休場(メモリアルデー)
5/28 40年債入札 / 麻生財務相,基調講演(都内)
【米】米消費者信頼感指数(5月) /【欧】
EU首脳会議(ブリュッセル) / ユーロ圏マネーサプライ(4月)
5/29 黒田日銀総裁であいさつ(日銀金融研究所主催国際コンファランス)
【欧】独雇用統計(5月)
5/30 2年債入札 / 桜井日銀審議員あいさつ(静岡県金融経済懇談会)
【米】クラリダ米FRB副議長講演 / 米GDP (1Q改定値) / 米卸売在庫(4月)
5/31 日銀買いオペ(10年超) / 消費者物価指数(東京都区部,5月)
【米】米個人所得・支出(4月) / 米ミシガン大学消費者マインド指数(5月) /【欧】独CPI (5月) /【中】中国製造業・非製造業・コンポジットPMI(5月)


 本資料は、情報提供のみを目的として作成したもので、いかなる有価証券等の売買の勧誘を目的としたものではありません。また、一般的あるいは特定の投資助言 を行うものでもありません。本資料は、信頼できると判断した情報源から入手した情報・データ等をもとに作成しておりますが、これらの情報・データ等また本資料の内容の正確性、適時性、完全性等を保証するものではありません。情報が不完全な場合または要約されている場合もあります。本資料に掲載されたデー タ・統計等のうち作成者・出所が明記されていないものは、当社により作成されたものです。本資料に掲載された見解や予測は、本資料作成時のものであり予告 なしに変更されます。運用方針・資産配分等は、参考情報であり予告なしに変更されます。過去の実績は将来の成果を予測あるいは保証するものではありません。
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JGBトレーディングフロア(2019年5月23日)


債券相場は上昇した。米中貿易協議の長期化懸念に加えEU離脱協議を巡る不透明感強まり、リスク回避的な動きが、国内債にも広がった。


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JGBトレーディングフロア(2019年5月22日)


債券相場は上昇。20年債入札の強い結果を好感して長期・超長期債が買われた。

【メモ】
☆20年債入札(168回債リオープン、CPN0.4%)入札結果
最低落札価格100.円70銭(0.362%)、平均落札価格100円75銭(0.359%)、応札倍率5.47倍(前回5.10倍)。(事前予想中央値100円65銭)


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JGBトレーディングフロア(2019年5月21日)


債券市場では超長期債が上昇。米中貿易摩擦などを背景に世界的に景気の先行き不透明感が強まる中、利回りがプラス圏を維持している超長期債に押し目買いが入った。日銀買いオペでは、中長期ゾーンの応札倍率がやや低めな結果となり、売りが先行していた先物が午後は買戻しの動きとなった。

【メモ】
☆本日の日銀買入オペは、1-3年3500憶円、3-5年400憶円、5-10年4800憶円 (金額据置き)。応札倍率は、3.86倍、2.51倍、2.05倍。


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