マザーズ市場騰落レシオ(12/21)


マザーズ市場騰落レシオ
12月21日のマザーズ指数は前日比-27.07ポイント、-3.23%の811.07ポイントで取引を終えました。
12月21日時点の騰落レシオ(25日)は前日比-4.52の68.63ポイント(75日)は前日比-0.56の79.02ポイントとなりました。上昇銘柄数は44、下落銘柄数は219でした。

本資料は、情報提供のみを目的として作成したもので、いかなる有価証券の売買の勧誘を目的としたものではありません。また、一般的あるいは特定の投資助言を行うものでもありません。本資料は信頼できると判断した情報源から入手した情報・データをもとに作成しておりますが、これらの情報・データなどまた本資料の内容の正確性、適時性、完全性などを保証するものではありません。情報が不完全な場合又は要約されている場合もあります。本資料に掲載されたデータ・統計などのうち作成者・出所が明記されていないものは、当社により作成されたものです。本資料に掲載された見解や予測は、本資料作成時のものであり、予告なしに変更されます。運用方針・資産配分などは、参考情報であり予告なしに変更されます。過去の実績は将来の成果を予測あるいは保証するものではありません。
光世証券株式会社 金融商品取引業者 近畿財務局長(金商)第14号 加入協会/日本証券業協会

ウィークリーレポート(2018年10月19日)


10月第3週はNYダウ+104ドル高と、週間終値では小幅反発となりました。先週の急落の流れを受け月曜日に大幅安となり安値を付けた後は値を切り返し、月曜安値からは544ドル高の水準となりました。
日経平均も同様に水曜の安値から反発しましたが、週間ではプラスとはならず前週比▲162.58円となりました。

先週紹介した台湾市場(加権指数)は、底打ちサイン通りにボトムをつけ、安値から+3.97%の戻りの高値を付けましたがその後反落、金曜引け時点で、安値圏で持ち合いを形成している格好となっていますが、今後は今年2月の急落時同様に株価が回復していくものと思われます。

ウィークリーレポート(2018年10月12日)
https://kosei.co.jp/wordpress/?p=6873

投資部門別売買動向では、日経平均が1000円以上急落した先週、海外投資家は現物株先物合わせて1.8兆円の大幅売り越しとなっていましたが、今週は米系証券会社が先物手口で買い越しに転じるなど、早くも反転の兆しができました。

ベースラインとしては、好調な企業業績を背景に年末高を目指す展開を予想しておりますが、米国中間選挙が終わるまでは、サウジアラビアの記者暗殺問題・Brexitの交渉進捗状況・イタリア予算案・米中貿易摩擦といったヘッドラインに一喜一憂するボラタイルな展開となりそうです。

図.台湾市場では11日の急落で海外投資家売り越しが売買代金の15%を超え、底打ちサインとなりました。


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光世証券株式会社 
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マザーズ市場騰落レシオ(10/12)


マザーズ市場騰落レシオ
10月12日のマザーズ指数は前日比+34.98ポイント、+3.67%の987.88ポイントで取引を終えました。
10月12日時点の騰落レシオ(25日)は前日比+4.09の86.57ポイント(75日)は前日比+3.49の87.31ポイントとなりました。上昇銘柄数は235、下落銘柄数は27でした。

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JGBトレーディングフロア(2018年9月12日)


(17:30)
前日の欧米金利上昇の流れで、先物は夜間取引の終値にサヤ寄せする形で下げてスタートし、昼の日銀オペで好需給を確認すると、午後から朝方の下げを取り戻す動きで、相変わらず方向感の乏しい展開。

 


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マザーズ市場の騰落レシオ(2017年11月9日)


11月9日時点の騰落レシオ(25日)は前日比-2.59ポイントの81.73ポイントとなりました。上昇銘柄数は65、下落銘柄数は170でした。
マザーズ指数は前日比2.76ポイント(0.24%)の1132.71ポイントで取引を終えました。
最新のマザーズ市場の騰落レシオをご覧になりたい場合は以下のリンクをクリックください。http://kosei.co.jp/wordpress/?cat=17

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