JGBトレーディングフロア(2020年10月13日)


債券相場は超長期債を中心に下落。新発30年債と新発40年債の利回りは3カ月ぶり高水準を付けた。超長期ゾーンを対象に実施された流動性供給入札がやや弱めの結果となり、売りが優勢となった。

【メモ】
☆流動性供給(第319回、残存期間15.5年超39年未満)落札結果
募入最大利回格差 0.000%、募入平均利回格差▲0.002%、案分比率93.5747%

 


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