JGBトレーディングフロア(2017年9月26日)

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(17:30)
北朝鮮情勢の懸念で海外金利が低下したこともあり、40年債入札は無難に通過したものの、月末のオプション満期控えたポジション調整など需給的な要因で、午後は先物中心に売り圧力が高まった模様。消費増税が財政改善につながらないことで、国債の格下げを懸念する向きも聞かれた。


 本資料は、情報提供のみを目的として作成したもので、いかなる有価証券等の売買の勧誘を目的としたものではありません。また、一般的あるいは特定の投資助言 を行うものでもありません。本資料は、信頼できると判断した情報源から入手した情報・データ等をもとに作成しておりますが、これらの情報・データ等また本資料の内容の正確性、適時性、完全性等を保証するものではありません。情報が不完全な場合または要約されている場合もあります。本資料に掲載されたデー タ・統計等のうち作成者・出所が明記されていないものは、当社により作成されたものです。本資料に掲載された見解や予測は、本資料作成時のものであり予告 なしに変更されます。運用方針・資産配分等は、参考情報であり予告なしに変更されます。過去の実績は将来の成果を予測あるいは保証するものではありません。
光世証券株式会社 
金融商品取引業者 近畿財務局長(金商)第14号 加入協会/日本証券業協会

マザーズ市場の騰落レシオ(2017年9月26日)

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9月26日時点の騰落レシオ(25日)は97.32(前日比-1.42,小数点3位切り捨て)となりました。
最新のマザーズ市場の騰落レシオをご覧になりたい場合は以下のリンクをクリックください。
http://kosei.co.jp/wordpress/?cat=17



本資料は、情報提供のみを目的として作成したもので、いかなる有価証券等の売買の勧誘を目的としたものではありません。また、一般的あるいは特定の投資助言 を行うものでもありません。本資料は、信頼できると判断した情報源から入手した情報・データ等をもとに作成しておりますが、これらの情報・データ等また本 資料の内容の正確性、適時性、完全性等を保証するものではありません。情報が不完全な場合または要約されている場合もあります。本資料に掲載されたデー タ・統計等のうち作成者・出所が明記されていないものは、当社により作成されたものです。本資料に掲載された見解や予測は、本資料作成時のものであり予告 なしに変更されます。運用方針・資産配分等は、参考情報であり予告なしに変更されます。過去の実績は将来の成果を予測あるいは保証するものではありません。
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JGBトレーディングフロア(2017年9月25日)

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(17:30)
債券は小幅下落。明日の40年債入札を控え、超長期債中心に売り圧力がかかった。中長期を対象にした日銀オペの応札倍率も前回から上昇、国内株が政策期待を背景に底堅い動きとなったことも影響した。選挙期間中、期待先行で株価上昇続けば債券買いづらく、一方で自民党の劣勢となれば、大規模金融緩和の修正も浮上する可能性踏まえると、下期入り後も積極的な売買は手控えられそう。


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金融商品取引業者 近畿財務局長(金商)第14号 加入協会/日本証券業協会

マザーズ市場の騰落レシオ(2017年9月25日)

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9月25日時点の騰落レシオ(25日)は98.74(前日比7.14,小数点3位切り捨て)となりました。
最新のマザーズ市場の騰落レシオをご覧になりたい場合は以下のリンクをクリックください。
http://kosei.co.jp/wordpress/?cat=17



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海外市況(2017年9月22日分)

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 米国株は小幅な動きにとどまり、ダウ平均は前日比で−0.04%の22,349ポイント、S&P500指数は+0.06%の2,502ポイント、ナスダック指数は+0.07%の6,426ポイントとなりました。
 今週、上院で採決が予定される、医療保険制度改革改廃法案にマケイン上院議員が反対するとの見通しから、足元売りが優勢となっていたヘルスケア関連株が買い戻される場面があったほか、ソフトバンク傘下のスプリントとTモバイルUSが統合に向けた仮条件で合意に近づいているなど、個別では材料がありましたが、全体的には注目のFOMCが終わったことやユダヤ教の休日だったことなどから、小動きとなりました。
 CMEの日経平均先物は大阪取引所引け比20円高い20,200円で取引を終えました。
 注目のドイツの選挙はメルケル首相率いる与党が勝利ました。一方、フランスの上院選挙では与党が29議席から23議席に議席を減らしました。マクロン大統領の支持率の低下を反映した内容となっています。

9月25日は安倍首相の記者会見が午後から行われる予定で、衆院解散に向けて何か発言があるか注目されます。



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